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| ■アイコン ファイルやアプリケーションなどが、イラスト(絵)になって表示(ひょうじ)されているもの。 ■アプリケーション パソコンを動かすためのプログラムのことを言います。文書やイラスト(絵)を作成(さくせい)するアプリケーション、メールを送るアプリケーション、計算したりグラフを作るためのアプリケーションなど、パソコンを使う目的(もくてき)によって色々なアプリケーションがあります。 ■ファイル パソコンで作った文字や絵をファイルとよびます。たとえば、ワープロの文書やデジタルカメラの写 真などがファイルです。 ■フォルダ 写真や文書などをパソコンに保存(ほぞん)するとき、整理するために使う入れ物のこと。 ■クリック マウスについているボタンを押(お)してすぐ離(はな)すこと。2回連続(れんぞく)でクリックすることをダブルクリックといいます。 ■ダブルクリック 2回連続(れんぞく)でクリックすることです。 ■ドラッグ マウスの左ボタンを押(お)しながら、マウスを動かすこと。 主に、アイコンや画面 表示(がめんひょうじ)の操作(そうさ)で使います。 ■ブラウザ ホームページを見るために使うアプリケーションのことです。代表的(だいひょうてき)なブラウザとして、インターネットエクスプローラ(InternetExplorer)やネットスケープ(Netscape)などがあります。 ■プログラム パソコンは命令(めいれい)を受けて動きます。その命令(めいれい)を書いたものをプログラムといいます。 ■プロバイダ インターネットへの接続(せつぞく)を自分の代(か)わりにしてくれる業者(ぎょうしゃ)のこと。インターネットの接続(せつぞく)の他にも、メールアドレスを発行してくれたり、プロバイダによってさまざまなサービスを行っています。 ■ポインター ウインドウズの画面上の矢印(やじるし)のことで、マウスで動かします。ウインドウズの操作(そうさ)は、ほとんどがこのポインターを使って行います。 ■ホームページ WWW(ワールトワイドウェブ)にある文章や絵や音などの入ったファイル(ページ)の集まりのことをいいます。ブラウザを使って見ることができます。 もともとは、集まり全体をサイトとかウェブと言い、その表紙に当たるページをホームページと呼(よ)びましたが、今では、ファイルの集まり全体をホームページと呼(よ)ぶことが多くなりました。 ■ホームページアドレス http://www …」などと書かれているのがホームページアドレスです。ホームページの住所をあらわすものだといえます。 ■メールアドレス 「abc@○○.co.jp」などと書かれているのがメールアドレスです。インターネットでその人の住所をあらわすものだといえます。 ■リンク 情報(じょうほう)を別の情報(じょうほう)と結(むす)びつけること。インターネットでは、ホームページ内の文字や画像(がぞう)に、他のページのアドレスを結(むす)びつけています。 ■ワールドワイドウェブ (www) 世界中に張(は)りめぐらされたウェブ(クモの網[あみ])という意味(いみ)で、インターネット上のサービスのひとつです。世界中のコンピュータがクモの巣(す)のように結(むす)ばれて、どこの場所のコンピュータに入っている情報(じょうほう)でも、ブラウザを使って見ることができます。 |